あんしん屋




カレンダー

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< August 2020 >>

日本ブログ村

にほんブログ村 ベンチャーブログ 起業・独立支援へ

お問い合わせ

カテゴリー

アーカイブ

お客様から感謝されながら

あなたに頼み続ける秘訣とは?


お客様があなたに対し『いつまでも仕事をお願いしたい!』と感じるほどに
「便利屋センス」をアップさせるメールマガジンはこちら
* は必須入力です。
便利屋開業でガツンと稼ぐ実践研究会 メールマガジン登録フォーム
姓名 (姓)  (名)
メールアドレス*


便利屋は、お客様から見られている


0

    JUGEMテーマ:独立開業・起業

     


    こんにちは。
    便利屋開業でガツンと稼ぐ実践研究会
    相川 法明です。



    あなたは、仕事をする時
    お客様から、ジロジロ見られても
    大丈夫ですか?








    私は、ダメです。



    お客様に、ジロジロ仕事ぶりを
    見られていると・・・


    妙に緊張したり、
    手を抜けないな〜ぁなどと思ったり、
    あら捜しでもしてるのかな〜ぁ


    などと思ってしまい、
    本当にやりにくい。



    正直、ジロジロ見ないでほしい。



    なので、見られていないと
    本当に仕事がやりやすいんですよね。



    がしかし・・・



    真実は、違うんですね。



    お客様は、見ていないようで
    見るべきところは見ているんです。




    私たち、便利屋のしれらないところで
    仕事ぶりを見ているお客様ほど
    怖いお客様はいないかもしれません。



    ある意味、ジロジロ見ている
    お客様のほうが有り難いぐらいです。



    だからこそ、私たち便利屋は、


    お客様が、
    見ていようが、見ていなかろうが、

    同じ様にきちんと仕事を
    する必要が有る訳ですね。




    例えば、草むしりをする時、


    お尻をドカンと地面につけ
    足を開いて、草をむしりますか?



    あるいは、



    片膝を立て、前向きになって
    草をむしりますか?



    どちらが見た目が良いでしょうか?



    後者のほうが、
    見た目が良いですよね。



    で、お客様が見ている時は
    見た目の良い、片膝を立て
    草むしりする。


    お客様が見ていないと感じた瞬間

    お尻をドカンと地面につけ
    楽な格好で仕事をする・・・



    もし、この格好を見られたら、
    お客様もいい思いはしませんよね。



    こんなことをしていると、
    お客様からの信頼も台無し。




    なので、見ていなくても、
    片膝をついて前向きに草を
    むしるべきです。



    便利屋は、常にお客様から
    仕事ぶりを見られている。




    このことを
    肝に銘じておいてください。



    最後までお読みいただき有り難う御座いました。

    あなたと、直接お会いできる日が来ることを
    楽しみにしています。

     


    便利屋の電話は高めの声で


    0

      JUGEMテーマ:独立開業・起業



      こんにちは。
      便利屋開業でガツンと稼ぐ実践研究会
      相川 法明です。



      『相川さん、何を言ってるんですか!!
       私は、麒麟の川島さんと同じく
       低音ボイスで売っているんです!!』








      もし、あなたが麒麟の川島さんのように
      低音ボイスで、女性をイチコロに
      できるのであれば、



      あなたの魅力的な、低音ボイスで
      電話応対をしてください。



      きっと、世の中のマダムたちは
      あなたにイチコロのはず。



      受注率も、うなぎ登りでしょう。



      がしかし・・・



      残念ながら、あなたの声が
      魅力的な低音ボイスでは
      なかったとしたら、



      少し高めの声で、電話応対を
      してほしいんです。




      なぜかと言うと、



      高めの声を出すということは、
      日本において、



      「私は、あなたよ格が下の人間です」



      と言う意味になるんですね。



      で、電話応対で大切なことは、
      電話の相手に


      「敵意がないということを知らせる」


      こと。



      なので、少し高めの声で
      電話対応することで、



      「私はあなたよりも下の人間です。
       敵意などありません。」




      という意味になるわけですね。



      そうすれば、
      電話の向こうの相手も
      安心して、電話で話すことが
      できるわけです。



      なので、電話応対する時には
      少し高めの声で応対しましょう。



      電話の向こうのお客様も
      安心して、あなたに困りごとを
      相談することでしょう




      最後までお読みいただき有り難う御座いました。

      あなたと、直接お会いできる日が来ることを
      楽しみにしています。

       

      便利屋さん、どうしよう・・・お客様の悩みは尽きない


      0

        JUGEMテーマ:独立開業・起業

         


        こんにちは。
        便利屋開業でガツンと稼ぐ実践研究会
        相川 法明です。



        引っ越しの作業をすると、
        お客様は、ざまざまなことに
        直面します。




        よくあることが、

        思っていた場所に
        家具や冷蔵庫が置けない!

        あるいは、今ひとつシックリこない


        と言うもの。



        これ、結構引っ越し先の間取りや
        寸法など、よくリサーチした上で
        置き場所を決めていらっしゃる
        お客様に比較的多い。



        部屋というのは、
        普段、四角いものだと
        思っていますよね。



        しかし、よくよく見てみると・・・



        水平方向にも、垂直方向にも
        案外と出っ張りがあるもの。




        例えば、かもいや柱、梁(はり)など、
        ほんのちょっとなんですが、
        出っ張っているんですよね。







        で、寸法を測る時や、
        家具の配置を考えている時って
        そんな出っ張りをついつい見逃しがち



        なので、いざ配置してみると、
        思ったとおりにできないことって
        案外あるわけです。



        こうなると、もう物理的に
        お客様の思ったとおりには
        できない。



        そこで、
        計画を変更しなければ
        ならないわけですよね。



        そうなると、お客様は
        かなり悩むわけです。



        で、いくつかの案を
        考えるわけですね。



        そんな時には、
        お客様の考えどおりに
        変更してあげましょう。




        とは言え1回や2回では
        終わらないかもしれない。



        お客様が、納得できるまで
        お付き合いしてあげてください。




        私たちにとっては、
        ほんの数時間の滞在ですが、
        お客様にとっては、
        今後、長時間を過ごす家です。



        相談されたら、自分の考えも
        お伝えしてあげてくださいね。



        とにかく、こんな場合、
        お客様も焦っています。



        だからこそ、
        私たち便利屋は、お客様に安心して
        悩んでいただけるような環境を
        提供する必要があるわけですね。




        間違っても


        『早くしてください!!』
        などと言って、お客様に
        プレッシャーを与えないでください。



        一番困っているのは
        お客様なんですから。



        最後までお読みいただき有り難う御座いました。

        あなたと、直接お会いできる日が来ることを
        楽しみにしています。

         


        世の中、不公平なことばかり


        0

          JUGEMテーマ:独立開業・起業



          こんにちは。
          便利屋開業でガツンと稼ぐ実践研究会
          相川 法明です。



          あなたは、

          『世の中不公平!』
          だと思っていませんか?







          私なんか、心が小さいので、
          しょっちゅう思っています。



          例えば、

          食堂に行って、
          私の方が先に注文したのに
          後から注文した人の方が
          早く出てきた。

          しかも、同じ料理だった!



          こんなことがあると
          本当に腹立たしい。



          思わず、食事がまずくなり、

          『こんな店、つぶれてしまえ!!!』

          『世の中、なんて不公平なんだ!!』



          そんな風に思ってしまいます。



          あなたは、いかがですか?



          ところで、もしこれが
          逆だったら・・・



          あなたの方が、後から注文したのに、
          先に料理が出てきたとしたら・・・




          それってうれしくありませんか?



          私は、
          はっきり言ってうれしいです!!



          ほんの少しのことなのに、
          なぜか幸せになってしまいます。



          もし、その定員さんが
          女性だったりしたら・・・


          シモネタ妄想ソング芸人の
          「ドブロック」のように、
          あらぬ妄想をしそうです。



          不思議なものですね。



          ということは、
          このような不公平なサービスを
          意図的にすれば、


          お客さまを喜ばせることができる。



          と言うことですよね。



          例えば、東京ディズニーランドの

          「ファストパス」などは、
          うまくできていますよね



          ファストパスを持つっていれば、
          合法的に、順番抜かしができる。



          待っている方も、
          その制度を知っているので
          嫌な気持ちになることもない。



          そして何より、



          ファストパスを使って、
          順番抜かししているとき、


          本当に気持ちがいい!



          なので、うまくお客さまを
          不公平に扱うと、

          お客さまを喜ばせることが
          できるんですね。



          これは、
          使わない手がありませんね。



          そのためには、


          どんな不公平をすれば良いのか?


          誰を、不公平に扱うのか?



          いま、私もいろいろと考えています。



          近いうちに、お伝えできればと
          考えていますので、
          楽しみにしていてくださいね。



          最後までお読みいただき有り難う御座いました。

          あなたと、直接お会いできる日が来ることを
          楽しみにしています。

          便利屋からの誕生日プレゼントって?・・・


          0

            JUGEMテーマ:独立開業・起業

             


            こんにちは。
            便利屋開業でガツンと稼ぐ実践研究会
            相川 法明です。



            昨日は、ちびの誕生日でした。



            「ちび」とはいえ、
            選挙権は持っているんですが・・・



            さて、誕生日と言えば、プレゼント。



            あなたは、誕生日に
            どんなプレゼントがほしいですか?



            私だったら・・・



            新しいPCに、

            ブライドルレザーのビジネスバッグ

            あと・・・

            オールドロレックスの腕時計・・・



            そして何よりも、

            心がこもっていること。



            正直、物よりも、
            心のほうがうれしいです。



            あなたは、いかがですか?



            で、当然、お客さまにも
            誕生日がある。



            あなたは、お客さまの誕生日に
            「何」を贈っていますか?




            そういえば、あなたが誕生日の前後

            ダイレクトメールが届きませんか?



            私のところには、
            何件かのお店から届きます。



            そのダイレクトメールの内容は、

            『お誕生日おめでとう御座います』
            のメッセージとともに送られる

            クーポン券



            このクーポン券をご利用いただければ、
            次回の買い物で、○割引にします!!


            というクーポン券です。



            きっと、あなたの家にも
            届いていることでしょう。



            ということで、
            お客さまの誕生日には、

            クーポン券を贈りましょう!!



            と、私は言いません。



            なぜなら、クーポン券は、
            お店を利用してくれれば、
            割り引きますよ!




            という意味。



            「お店を利用してください」

            と言っているのと同じですよね。



            これでは、見せかけの
            プレゼントに過ぎません。



            本来、誕生日とは
            お祝いをする日です。



            なので、私はお客さまを
            お祝いする物を贈っています。



            なので、私はお客さまの誕生日には・・・



            「花」をお贈りしています。







            商売臭さ一切なしに、
            お客さまの誕生日をお祝いするために

            「花」をお贈りしています。

             

             


            これなら、プレゼントですよね。



            なので、お客さまの誕生日には、
            クーポン券より、花を贈ってみませんか?



            お客さまが喜ぶこと、
            間違いありません!



            最後までお読みいただき有り難う御座いました。

            あなたと、直接お会いできる日が来ることを
            楽しみにしています。


            | 1/27PAGES | >>